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終了日になったら契約状況を「期限切れ」または「中止」に設定する

公開日: Apr 30, 2026
説明
※この記事は英語版を翻訳しており、一部機械翻訳を含むため内容は後日更新される可能性があります。最新の内容は英語版を参照してください。表示言語は画面右下の言語名から切り替えられます。
 

デフォルトで設定されている契約のステータスは、[ドラフト]、[承認処理中]、[有効化済み] の 3 つのみです。一部の企業では、特に契約レコードが終了日に達したときに、契約レコードで使用できる他のステータスが必要になります。

 

解決策


契約オブジェクトのステータス (「期限切れ」や「終了」など) を追加します。これを機能させるためには、[状況のカテゴリ] を [有効化済み] に設定します。

注意:すでに一度有効化した契約は、無効化することはできません。また、[終了日] は [開始日] および [契約期間] の項目に基づいて自動的に計算されます。

 

  1. [状況] 項目に移動します。
Salesforce Classic の場合: [設定] | [カスタマイズ] | [契約] | [項目] | [状況]
Lightning Experience の場合: [設定] | [オブジェクトマネージャー] | [契約] | [項目とリレーション] | [状況]
 
  1. [契約状況選択リスト値] セクションまで下にスクロールして、[新規] をクリックします。
  2. 「期限切れ」や「終了」などのラベルを入力します。
  3. API 参照名をクリックしてこれを入力します。
  4. [状況のカテゴリ] 項目で、[有効化済み] を選択します。
  5. オプションで、グラフの色を追加します。
  6. [保存] をクリックします。
 
ナレッジ記事番号

000380733

 
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