Loading
Salesforce から送信されるメールは、承認済ドメインからのみとなります続きを読む

UNSUPPORTED_API_VERSION:Invalid Api version specified on URL (URL で指定された API バージョンが無効です)

公開日: May 7, 2026
説明
※この記事は英語版を翻訳しており、一部機械翻訳を含むため内容は後日更新される可能性があります。最新の内容は英語版を参照してください。表示言語は画面右下の言語名から切り替えられます。


新しいバージョンの Salesforce がサンドボックス環境にリリースされると、Salesforce のデフォルト API バージョンの数字がワークベンチ API ツールで上がります。こちらは本番環境ではまだ有効なオプションではないため、本番組織か開発組織のワークベンチにログインしようとするとこのエラーが表示されることがあります。
解決策

このエラーを修正するには、ワークベンチで以下の変更を行います。

  • ワークベンチラベルにカーソルを合わせます。
  • ドロップダウンから [設定] を選択します。
  • [Default API Version (デフォルトの API バージョン)] を 1 つ前のバージョンに変更します。たとえば、選択した API バージョンが 40.0 でこのエラーが表示された場合、API バージョンを 39.0 に変更します。
  • ページ下部の [Apply Settings (設定を適用)] をクリックします。
  • 組織からタスクバーのワークベンチアイコンを再度選択すると、設計どおりの動作になります。
このオプションはブラウザのキャッシュに保存されます。キャッシュをクリアするかブラウザーのシークレットウィンドウを使用した場合、この設定を再度更新する必要があります。

注意: ワークベンチは Salesforce で正式にサポートしている製品ではありません。
ナレッジ記事番号

000384682

 
読み込み中
Salesforce Help | Article