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エラー「API is not enabled for this Organization or Partner (この組織またはパートナー の API が有効になっていません)」

公開日: Jun 19, 2025
説明
※この記事は英語版を翻訳しており、一部機械翻訳を含むため内容は後日更新される可能性があります。最新の内容は英語版を参照してください。表示言語は画面右下の言語名から切り替えられます。
 

API is not enabled for this Organization or Partner (この組織またはパートナー の API が有効になっていません)」というエラーは、API コールを行おうとして、API が有効になっていない場合に表示されます。この記事では、その修正方法を説明します。

解決策

 

  1. まず、組織の設定を確認します。Enterprise、Unlimited、Developer の各エディションでは、デフォルトで API が有効になっています。Professional のお客様はこの機能を購入できます。詳細は、「API アクセスのある Salesforce Edition」を参照してください。

 

  1. ユーザーのプロファイルを確認します。API が有効になっていることを確認するために、プロファイルの設定にもアクセスします。

 

  • LEX では、[設定] | [ユーザー] | [プロファイル] に移動します。Classic では、[設定][管理者設定][ユーザーの管理][プロファイル] をクリックします。
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  • 確認する必要があるプロファイルを選択し、[システム管理者権限] で [API の有効化] が選択されているかどうかを確認します。
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ナレッジ記事番号

000385535

 
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