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Quip での検索

公開日: Feb 5, 2024
説明
Quip 検索機能を利用して、ドキュメント、スプレッドシート、会話を検索します。
解決策

何かを探すことは、ほとんどの場合、難しいことではありません。検索フィールドに入力し始めるだけで、オートコンプリート機能によって探している情報が見つかります。

もちろん、時にはもっと深く掘り下げる必要があります。特定のドキュメントだけでなく、ドキュメント内の特定のコメントを探す場合もあります。たとえば、ドキュメントについて正確な記憶がなく、上司が共有してくれた文書でチェックリストが含まれている、という程度だったとします。この重要そうな書類を探してみましょう。

ドキュメント、チャット、スプレッドシート、フォルダーを検索する

検索を利用するのはほとんどの場合、作業中だったドキュメントを探したり、「あのアイデア、どのチャットだったっけ?」と思い出しながら探したりするときです。

特定のドキュメント、チャット、スプレッドシート、フォルダーを検索するには、画面の左上にある検索フィールドをクリックして入力を開始します(キーボードショートカットを使用する場合は、command + J を押します)。

検索

入力すると、検索機能がタイトルの一致するドキュメントを候補として提案してくれます。

ドキュメントのコンテンツをさらに詳しく検索するには、「🔍{検索用語}」のオプションをクリックします。アクセス可能なすべてのドキュメント、スプレッドシート、チャットから一致する項目を含む検索結果ページが表示されます。
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検索結果の絞り込み

特に具体的なものを探している場合や、検索結果全体を整理する必要がある場合は、検索に検索条件を追加してみてください。

Screenshot 2023-09-20 at 10.10.16 AM.png

これらは比較的わかりやすいものですが、念のために説明します。

  • 更新者: 選択したユーザーが編集またはコメントしたコンテンツに結果を限定します。
  • 作成者: 選択したユーザーが作成したコンテンツに結果を限定します。
  • Opened by me (自分が開いた): 選択した期間内に自分が開いたコンテンツに結果を限定します。
  • 作成日: 指定した日付範囲内に作成されたコンテンツに結果を限定します。
  • 条件: 選択したタイプのコンテンツに結果を限定します。一部のオプションについてさらに説明しましょう。
    • Older versions (古いバージョン): これを選択すると、過去にドキュメントから削除されたコンテンツが検索結果に含まれます。
    • コメント: これを選択すると、ドキュメントに残されたコメント内を検索します。これは、チャットルームやダイレクトメッセージでの会話である「チャット」とは異なります。
    • フォルダー: 一部の検索条件はフォルダー検索には適用されないため、このオプションはパネル内の他の設定によってはグレー表示される場合があります。

 

ナレッジ記事番号

000389936

 
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