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Quip から Salesforce への通話の記録

公開日: Sep 23, 2025
解決策

Quip ドキュメントを離れずに Salesforce に通話を記録できたらいいのにと思ったことはありませんか?Quip の [Log a Activity] (アクティビティを記録) ボタンを使用すると、ドキュメントから簡単に重要な Salesforce 通話を記録できます。記録された通話は Salesforce に同期され、すべてのレコードが最新の状態に保たれます。

通話を記録する前に、Quip が Salesforce に接続されていることを確認してください。画面の左下隅にあるプロフィールアイコンをクリックします。[Salesforce 組織を管理] を選択します。そこから、Salesforce にログインするだけで開始できます。

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試してみましょう!

[Log a Activity] (アクティビティを記録) ボタンにアクセスするのは非常に簡単です。ドキュメント上部のツールバーという便利な位置にボタンが配置されています。

  • まず、青い雲のアイコンをクリックして [Log a Activity] (アクティビティを記録) 機能にアクセスします。
  • レコードを選択し、[Log a Call] (通話を記録) をクリックして続行します。

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  • [取引先] を選択すると、件名やコメントを追加したり、特定の連絡先またはリードを識別したりできるようになります。
    • [件名] では、いくつかのオプションから選択するか、[その他] を選択して独自の件名を入力することができます。

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  • 次に、コメントを追加します。ここに重要な通話メモを含めることができます。
  • 電話をかけた連絡先を選択します。これは、通話が取引先レコードと連絡先レコードに記録されるようにするためです。
  • 完了したら、[Salesforce に保存] をクリックします。
 

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おめでとうございます。これで Quip から Salesforce に通話が正常に記録されました。
 

次に、Salesforce でアクティビティを確認し、このアクティビティが正常に記録されたことを確認しましょう。

  • 取引先レコードに移動します。以下のように、通話は [アクティビティ] セクションに表示されます。

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  • 次に、連絡先レコードに移動します。 [アクティビティ] の下にも記録された通話が表示されます。

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ナレッジ記事番号

000389939

 
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