B2C Commerce でのソースコードをもつ 2 つ目の URL の追加
B2C ストアフロントの 2 つのセットの受信 URL を同じターゲットにマッピングします。
必要なエディション
| 使用可能なソリューション: B2C Commerce |
メモ B2C Commerce で同時にアクティブにできるソースコードグループは 1 つのみです。
-
サイト | オンラインマーケティング | ソースコードグループを選択します。
- 検索をクリックしてソースコードグループのリストを表示します。
- 選択したソースコードグループを開きます。
- コードタブで、ソースコード仕様フィールドに SpringSale と入力し、追加をクリックします。
- リダイレクトタブで、アクティブ: カテゴリオプションを選択します。
- カテゴリコードとして JA を入力して適用をクリックします。
-
サイト名 | マーチャントツール | サイト環境設定 | ソースコードの順に選択します。
- ソースコード環境設定ページで、URL パラメーター名に src と入力します。
- 適用をクリックします。
-
サイト名 | マーチャントツール | サイト URL | エイリアスの順に選択します。
- エイリアスページで、www.yourstore.com と入力します。
- 保存をクリックします。
- サイト名 | マーチャントツール | サイト URL | 動的マッピングの順に選択します。
-
動的マッピングページで、以下の 2 行のマッピングコードを入力します:
-
/specials/?src=* p,,,SourceCodeRedirect-Start,,src,{0} -
/seasonal/?src=* p,,,SourceCodeRedirect-Start,,src,{0}
-
-
保存をクリックします。
顧客は以下のいずれかを使用して移動できます:
www.yourstore.com/specials/?src=SpringSale www.yourstore.com/seasonal/?src=SpringSale受信 URL に関わらず、結果は同じになります。
JAコードに対応するカテゴリページが表示されます。
この記事で問題は解決されましたか?
ご意見をお待ちしております。
