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Salesforce Data 360 について
ソース項目の無効化

ソース項目の無効化

スキーマを作成したら、必要に応じてソース項目を無効にできます。

必要なエディション

使用可能なエディション: Data 360 でサポートされるすべてのエディション。 「Data 360 Edition の可用性」を参照してください。
必要なユーザー権限
ソース項目を無効にする

権限セット

  • Data Cloud アーキテクト
メモ
メモ
  • 無効化された項目は再度有効化できません。
  • [プライマリキー]、[行動日時]、または [レコード変更済み] 項目の一部として使用される項目は無効にできません。また、[データソース]、[データソースオブジェクト]、[内部組織] などのシステム生成項目を無効にすることはできません。

項目を無効にする

  1. [データストリーム] タブに移動し、データストリームを選択します。
  2. テーブルでデータストリームに関連付けられた項目を表示または検索します。
    データストリーム項目の無効化
  3. 項目のドロップダウン矢印をクリックします。
  4. [Disable Field] をクリックします。
  5. 確認メッセージが表示されたら、[無効化] をクリックします。

この項目は無効になっています。この項目に対して以前に取り込まれたデータは残りますが、新しいデータは入力されません。

 
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