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Salesforce Data 360 について
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          JSON を使用した外部有効化プラットフォームの作成 (ISV パートナー)

          JSON を使用した外部有効化プラットフォームの作成 (ISV パートナー)

          Data 360 Developer Editionで有効化ツールキットを使用して外部有効化プラットフォームを構築し、顧客とエンゲージします。

          必要なエディション

          使用可能なエディション: Developer Edition
          必要なユーザー権限
          Data 360 の設定にアクセスする

          システム管理者プロファイルまたは

          「Data Cloud アーキテクト」権限セット

          1. 歯車アイコンをクリックし、[Data Cloud 設定] をクリックします。
          2. [外部有効化プラットフォーム] をクリックします。
          3. [新規] をクリックします。
          4. [JSON] を選択します。
          5. テキストボックスで JSON をアップロードまたはコピーします。
          6. [保存] をクリックします。

          JSON ファイルに基づく新しい外部有効化プラットフォームが作成されます。項目の詳細と JSON の例については、「JSON メタデータの使用と例」を参照してください。

           
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          Salesforce Help | Article