アクションプランの追加権限の有効化
必要なオブジェクトに適切なレベルの権限を付与して、ユーザーがアクションプランの詳細を管理できるようにします。
必要なエディション
| 使用可能なインターフェース: Lightning Experience |
| 使用可能なアプリケーション: Automotive Cloud、Consumer Goods Cloud、Education Cloud、Financial Services Cloud、Lightning Scheduler を備えた Government Cloud、Health Cloud、Manufacturing Cloud、Nonprofit Cloud、および公共セクターソリューション。エディションの使用可能状況を確認してください。 |
- [設定] の [クイック検索] ボックスに「プロファイル」と入力し、[プロファイル] を選択します。
-
プロファイルを選択して、[編集] をクリックします。
たとえば、Financial Services Cloud の場合、Advisor (アドバイザー) や Personal Banker (パーソナルバンカー) プロファイルを選択します。
- [General User Permissions (一般ユーザー権限)] で、[Access Activities (アクセス活動)] を有効にします。
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[標準オブジェクト権限] で、次のオブジェクトに適切なレベルの作成、参照、更新、削除 (CRUD) アクセス権を割り当てます。
- アクションプラン
- アクションプランテンプレート
- ドキュメントチェックリスト項目 (ドキュメントの追跡と承認を設定している場合)
- 定期的なスケジュール
- 変更内容を保存します。
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