金融サービスのリード状況選択リスト値の追加
ユーザーがリードを追跡できるようにするには、[リード状況] 項目に選択リスト値を追加します。
必要なエディション
| 使用可能なインターフェース: Lightning Experience |
| 使用可能なエディション: Professional Edition、Enterprise Edition、および Unlimited Edition |
- [設定] から、[オブジェクトマネージャー]、[リード] の順に開き、[項目とリレーション] を選択します。
- [Lead Status (リード状況)] を選択します。
-
選択リスト値 [Working - Contacted (作業中 - 連絡済み)] と [Nurturing - Contacted (育成中 - 連絡済み)] が存在しない場合。
- [新規] をクリックします。
- 表示ラベルと API 参照名に「Working - Contacted」と入力します。
- 変更内容を保存します。
- この手順を繰り返して、[Nurturing - Contacted (育成 - 取引先責任者)] 選択リスト値を追加します。
-
選択リスト値を設定します。
- [設定] から、[クイック検索] ボックスに「リードプロセス」と入力し、[リードプロセス] を選択します。
- [Lead process (リードプロセス)] をクリックします。
- [未評価]、[新規]、[作業中 - 連絡済み]、[育成中 - 連絡済み]、[適格 (取引開始済み)] を [選択可能な値] から [選択済みの値] に追加します。
- 設定されていない場合は、デフォルト値として [新規] を選択します。
- 変更内容を保存します。
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