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Equifax インテグレーション用のカスタムメタデータ型の作成

Equifax インテグレーション用のカスタムメタデータ型の作成

アプリケーションメタデータの形式を定義するカスタムメタデータ型を作成します。カスタムメタデータ型を使用して、Equifax インテグレーションの主要な設定パラメーターを保存および管理します。

必要なエディション

使用可能なインターフェース: Lightning Experience

使用可能なエディション: Professional Edition、Enterprise Edition、および Unlimited Edition

必要なユーザー権限
カスタムメタデータ型を作成または編集する 「アプリケーションのカスタマイズ」

開始する前に、Equifax サポートチームから equifax のログイン情報を取得します。

  1. [設定] から、[クイック検索] ボックスに「カスタムメタデータ型」と入力し、[カスタムメタデータ型] を選択します
  2. [すべてのカスタムメタデータ型] ページで、[新規カスタムメタデータ型] をクリックします。
  3. 表示ラベルに「equifaxUSConsumerCreditReport」と入力します。
  4. 複数形の表示ラベルを追加します。
  5. 変更内容を保存します。
  6. memberNumber、ModelIdentifier、pdfComboIndicator、および securityCode の長さ 16 のカスタムテキストフィールドを作成します。
  7. [Manage equifaxUSConsumerCreditReport] をクリックします。
  8. [新規] をクリックします。
  9. 表示ラベルに「equifaxUSConsumerCreditReport」と入力します。
  10. Equifax サポートチームから提供された memberNumber、securityCode、その他の詳細を入力します。
  11. レポートを PDF にする場合は、pdfComboIndicator フィールドに「Y」と入力します。それ以外の場合は、「N」と入力します。
  12. 使用事例に基づいて、[モデル識別子] の値を入力します。
  13. 変更内容を保存します。
 
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