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          Industries 用の Experience Cloud ユーザーライセンス

          Industries 用の Experience Cloud ユーザーライセンス

          Experience Cloud ライセンスによって、Experience Cloud ユーザーに付与されるオブジェクトへのアクセス権のベースラインセットが決まります。このページには、Customer Community、Customer Community Plus、Partner Community、External Apps の各ライセンスで Experience Cloud ユーザーに付与できるオブジェクトアクセス権が記載されています。

          必要なエディション

          使用可能なインターフェース: Lightning Experience
          使用可能なエディション: Professional Edition、Enterprise Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition

          各コミュニティライセンスでは、Experience Cloud ユーザーに特定のデータオブジェクトに対する「作成」、「参照」、「編集」、または「削除」権限を付与することができます。プロファイルまたは権限セット、あるいはその両方を通じて、データアクセス用のユーザー権限を割り当てます。

          各ライセンスには、同じレベルのアクセス権を提供する「ログイン」バージョンがあります。ログインライセンスで問題が発生した場合は、Salesforce の担当者にお問い合わせください。

          太字で示されているオブジェクトは、ライセンスがプロビジョニングされると自動的にユーザーが使用できるようになります。他のすべてのオブジェクトは、プロファイルまたは権限セットで割り当てる必要があります。

          メモ
          メモ コミュニティライセンスに関連付けられている標準プロファイルをコピーし、必要に応じてオブジェクト権限を変更することをお勧めします。コピーされるプロファイルの数を制限したい場合は、権限セットを使用してオブジェクト権限を割り当てます。

          すべての Industries 製品によって提供されるオブジェクトのリストについては、「コミュニティライセンスによる Industries オブジェクトへのアクセス権」を参照してください。

           
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          Salesforce Help | Article