Lightning コンポーネントを使用した価格設定データの表示
専用のLightningコンポーネントを使用して、データをグリッド状のレイアウトで表示するか、リスト・ビューに戻します。
必要なエディション
| 使用可能なインターフェース: Lightning Experience |
| 使用可能なエディション: Revenue Cloud の Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition (Salesforce 価格設定が有効) |
| 必要なユーザー権限 | |
|---|---|
| Experience Cloud サイトをカスタマイズする | サイトのメンバーであること、および「エクスペリエンスの作成および設定」 または サイトのメンバーであること、およびそのサイトのエクスペリエンス管理者、公開者、または作成者 |
デフォルトでは、価格表エントリページと価格調整レコードページに表示されるデータはグリッドビューに設定されます。
- アプリケーションランチャーで、[価格管理] を見つけて選択します。
-
価格表エントリまたは価格調整レコードページを開きます。
ヒント 価格表にすばやくアクセスするには、アプリケーションランチャーから [価格表] を検索して選択します。価格調整スケジュールにアクセスするには、[Price Adjustment Schedules (価格調整スケジュール)] を検索して選択します。 -
をクリックし
て、[編集ページ] を選択します。
-
ビルダーアプリケーションで、キャンバスの [価格設定リストビュー] コンポーネントを選択します。
メモ 価格設定リストビューコンポーネントは、レコードページのエントリのリストが含まれるセクションです。わかりやすくするために、画像を参照してください。 - [価格設定リストビュー] の詳細で、グリッドビューを有効にするチェックボックスがデフォルトでオンになっています。
-
リストビューモードで価格設定データを表示するには、[グリッドビューを表示] を選択解除します。
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