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ドキュメント条項のバージョンの作成
経時的な変化を追跡するために、複数のバージョンのドキュメント条項を使用できます。有効な条項が変更されるたびにドラフトバージョンが作成されます。ドラフトバージョンを有効にすると、以前のバージョンがアーカイブされ、新しいバージョンで行われた変更は新規契約にのみ適用されます。
| 必要なエディション |
|---|
| 使用可能なインターフェース: Lightning Experience |
| 使用可能なエディション: Enterprise Edition、Unlimited Edition、Professional Edition、および Developer Edition |
| 必要なユーザー権限 | |
|---|---|
| ドキュメント条項セットおよびドキュメント条項を作成、編集、検索する | ClauseUser または ClauseDesignerUser または ClauseDigitalExperienceUser |
- アプリケーションランチャーで、[ドキュメント条項セット] を見つけて選択します。
- 変更する条項を選択します。
-
[新しいバージョンを作成] をクリックします。
ドキュメント条項が有効でない場合、[新しいバージョンを作成] ボタンは使用できません。
- 説明、形式、コンテンツなど、適切な情報を入力します。
- [トークン] で、条項コンテンツのトークンを作成、挿入、編集、または削除します。
- 変更内容を保存します。
ドキュメント条項のドラフトバージョンが作成されます。新しいバージョンを有効にすると、以前のバージョンがアーカイブされます。
