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一括管理
失敗レコードを送信

失敗レコードを送信

一括管理ジョブの実行で処理に失敗したレコードを再度処理するために送信できます。失敗したすべてのレコードを再送信することも特定の失敗レコードを再送信することもできます。

必要なエディション

サポートされているエディションを表示する。
必要なユーザー権限
失敗レコードを送信する 権限情報を表示 します。

特定の失敗レコードを処理するために送信することを選択した場合は、最大 200 件の失敗レコードを選択できます。失敗レコードを再送信したら、その状況が [失敗] から [再送信済み] に変更されます。失敗レコードを処理するために、自動的に新しい一括処理ジョブが作成され、実行されます。

メモ
メモ 失敗レコードを処理するために送信し、再度失敗した場合、最初の一括処理ジョブを使用して再度失敗レコードを再送信することはできません。最初にこれらのレコードを送信するために作成された新しい一括処理ジョブを使用して、再度失敗したレコードを送信します。
  1. [設定] アイコン をクリックし、[設定] を選択します。
  2. [クイック検索] ボックスで [ワークフローサービスを監視] を検索して選択します。
  3. 失敗レコードが含まれる一括処理ジョブの実行を開きます。
  4. すべての失敗レコードを処理するために送信するか、送信する失敗レコードを選択します。
    1. すべれの失敗レコードを送信するには、[失敗レコードを送信] をクリックします。
    2. 特定の失敗レコードを送信するには、[失敗レコード] タブで失敗レコードを選択し、[失敗レコードを送信] をクリックします。
  5. 失敗レコードを処理する新しい一括処理ジョブの実行を表示するには、[失敗レコード] タブで再送信された一括処理ジョブ ID をクリックします。
  • フローでの失敗レコードの送信
    フローアクションを使用して、処理に失敗したレコードを送信します。一括処理ジョブが [エラーで終了] 状況で完了した後に失敗レコードを自動的に送信するようフローをスケジュールできます。
 
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