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Marketing Cloud Engagement の連絡先データ
Contact Builder でのすべての連絡先の並び替えおよび表示

Contact Builder でのすべての連絡先の並び替えおよび表示

次の手順に従って、Contact Builder で連絡先を並び替えおよび表示します。

  1. 表示する連絡先を選択します。
    • すべての連絡先 — アカウント内のすべての連絡先
    • 母集団 — Contact Builder で母集団に割り当てられた連絡先
    • 最終更新日時 — 指定した期間内に情報が変更された連絡先
    • ソース — 指定した方法でアカウントに情報が取り込まれた連絡先
    • チャネル — アカウントで使用可能なチャネルに関連付けられた連絡先
    • タイプ — 連絡先ソースを反映します。デフォルトのユーザー入力タイプは (0) です。トリガーによる送信、Salesforce 連携、Microsoft Dynamics CRM 連携などの連携を介してユーザーが作成された場合、タイプはその連携を反映し、[タイプ] フィールドで (1) ~ (9) の番号が付けられます。
    メモ
    メモ 左ナビゲーションバーの [すべての連絡先] リンクは、エンタープライズ構造の子ビジネスユニットに属するユーザーの場合はデフォルトでは使用できません。設定が変更されている子ビジネスユニットでは、[すべての連絡先] ビューが選択されている場合、ビジネスユニットレベルのフィルターは適用されません。
  2. 特定の連絡先を見つけたり、検索フィールドを使用して特定の連絡先キー値を検索したりするには、使用可能な列で並び替えます。連絡先キーは、その連絡先の一意の識別子を表します。
  3. その特定の連絡先エントリに関する情報を表示するには、その連絡先をクリックします。
  4. メッセージでの連絡先のインタラクションに関する情報を表示するには、[エンゲージメント] をクリックします。
  5. [チャネル別表示] ドロップダウンメニューをクリックし、確認するメッセージのチャネルを選択します。
  6. [期間] ドロップダウンメニューをクリックし、確認するメッセージの期間を選択します。
  7. これらのメッセージを確認するには、[種別] ドロップダウンメニューをクリックします。
    • インバウンドとアウトバウンド — 連絡先に送信したメッセージと連絡先から受信したメッセージの両方
    • インバウンド — 連絡先から受信したメッセージ
    • アウトバウンド — 連絡先に送信したメッセージ
  8. [アクティビティ] セクションで情報を確認します。
    • メッセージ — メッセージの名前と概要
    • アドレス — 連絡先へのメッセージの送信に使用したアドレス
    • ステータス — 可能なインタラクションのリスト、および連絡先がそのインタラクションを実行したかどうかを示すチェックまたは X アイコン
    • 日付 — 連絡先にメッセージを送信した日付
  9. 連絡先に関連付けられたすべてのアドレスのリスト、およびその連絡先が登録されているメッセージまたはキーワードを表示するには、[メンバーシップ] をクリックします。
  10. 登録に関する情報を変更するには、各メールアドレスで [編集] をクリックします。システムによって生成されるデータは変更できません。
  11. メールアドレスの場合、[リストへの追加] をクリックし、連絡先を登録するリストを選択して [保存] をクリックします。
  12. モバイル番号の場合、[購読の追加] をクリックし、連絡先を登録するキーワードを選択して [保存] をクリックします。
 
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