Loading
システム管理者に対するフィッシング耐性MFA・全従業員ユーザーMFAの適用のお知らせ 続きを読む
ただいま大変多くのお問い合わせをいただいており、ご連絡までにお時間を頂戴しております続きを読む
Account Engagement による顧客へのマーケティング
マーケティングアプリケーションの拡張機能の使用に関する考慮事項

マーケティングアプリケーションの拡張機能の使用に関する考慮事項

マーケティングアプリケーションの拡張機能と関連オブジェクトを使用する場合は、以下の考慮事項に留意してください。

必要なエディション

使用可能なエディション: Account Engagement Plus Edition、Advanced Edition、Premium Edition
  • マーケティングアプリケーションの拡張機能にアクセスする最初の Salesforce システム管理者または指定マーケティング管理者には、「公開リストビューの管理」ユーザー権限が必要です。後続のユーザーは、この機能を使用するために権限は必要ありません。
  • 開発者は外部アクティビティ用のインテグレーションを完了する必要があります。また、外部アクションをカスタマイズすることが推奨されます。詳細は、この機能の開発者ガイドを参照してください。
  • 各マーケティングアプリケーション拡張機能にビジネスユニット割り当てが少なくとも 1 つ必要です。複数のビジネスユニット割り当てを 1 つの拡張機能に割り当てることができます。
  • オートメーションで使用できる拡張機能、アクティビティ、およびアクションを有効としてマークすることで、それらを制御できます。
  • 有効な外部アクティビティのデータはオートメーションルール、セグメンテーションルール、および Engagement Studio プログラムで使用できます。有効な外部アクションは Engagement Studio プログラムでのみ使用できます。
  • 一度に持つことができる有効な拡張機能、アクティビティ、およびアクションの数は、エディションによって異なります。
    • Plus — 10 個の有効な拡張機能。有効な拡張機能ごとに 10 個の有効なアクティビティと 10 個の有効なアクション
    • Advanced — 20 個の有効な拡張機能。有効な拡張機能ごとに 20 個の有効なアクティビティと 20 個の有効なアクション
    • Premium — 30 個の有効な拡張機能。有効な拡張機能ごとに 30 個の有効なアクティビティと 30 個の有効なアクション
 
読み込み中
Salesforce Help | Article