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接続された開発環境で作業する
接続された開発環境での作業を選択した場合、開発および構成タスクの多くを、ソーストラッキングを有効にした Developer または Developer Pro Sandbox で直接実行することになります。また、ソーストラッキングがデフォルトで有効になっているスクラッチ組織にも対応しています。
- [作業項目] で、作業項目の ID をクリックして開きます。
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開発者組織で開発作業を行うため、[接続された開発環境を使用して、DevOps Center から開発を行い、作業項目の機能ブランチへの変更を確定したいと考えています] を選択し、リストから開発環境を選択します。
開発環境は設定時にプロジェクトに追加され、チームメンバーが利用できるようになっています。設定時に各環境にニックネームを付けると、識別しやすくなります。作業を開始するには、この作業項目に使用する開発環境を選択します。開発環境がリストに表示されていない場合は、チームマネージャーまたは Salesforce システム管理者に追加を依頼します。
- [続行] をクリックします。
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[詳細] タブをクリックすると、作業項目の範囲に関する説明が表示されます。
作業項目が割り当てられていない場合は、自分に割り当てます。
![作業項目の [詳細] タブで、[件名]、[説明]、[割り当て先] フィールドが自動入力されます。](https://sf-zdocs-cdn-prod.zoominsoftware.com/tdta-platform-devops_center-262-0-0-production-jajp/ae00fe9a-b02e-489f-8116-1062a203a4b8/devops_center/images/work-item-details.png)
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[変更] タブで、開発環境のニックネームをクリックして開きます。
DevOps Center内からこの開発環境にまだログインしていない場合は、ログイン プロセスを完了し、その後環境のニックネームのリンクを再度クリックして、開発環境を開きます。
![作業項目の [変更] タブ](https://sf-zdocs-cdn-prod.zoominsoftware.com/tdta-platform-devops_center-262-0-0-production-jajp/ae00fe9a-b02e-489f-8116-1062a203a4b8/devops_center/images/work-item-login-dev-env.png)
開発作業の完了後、開発環境から変更を取り込みます。

