API 使用状況通知を参照する
API 使用状況通知に関する情報を表示、編集、削除、またはコピーできます。
必要なエディション
| 使用可能なインターフェース: Salesforce Classic と Lightning Experience の両方 |
| 使用可能なエディション: Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、Developer Edition、および Database.com Edition |
| 必要なユーザー権限 | |
|---|---|
| 通知を表示、作成、または削除する | 「すべてのデータの編集」 |
- 通知受信者: メール通知を受信するユーザー名。
- しきい値: 使用制限に対する割合で、しきい値を超えるとメール通知が送信されます。
- 通知間隔 (時間): 通知が送信される頻度。たとえば、通知間隔が 4 時間なら、最後の通知から 4 時間以上経過してから次の通知が送信されます。転送プロセスの非同期性により、Salesforce が通知間隔を保証することはできません。
- 作成者: 通知要求を作成したユーザーと作成時刻。
- 更新者: 通知を最後に編集したユーザー。
表示されている通知の値に基づいた新しい通知も作成できます。[コピー] をクリックすると、現在の値と同じ値を持つ通知が新しく作成されます。この値を編集して保存します。
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