データキャプチャチャフロー画面コンポーネント: 住所
ユーザーが住所を入力できるようにします。
必要なエディション
| 使用可能なエディション: Lightning Experience (Enterprise Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition)。 |
住所
座標を含む住所
住所コンポーネントの設定
フローから変数やグローバル定数などのリソースを選択したり、手動で値を入力したりできます。
| 属性 | 説明 |
|---|---|
| 市区郡 | ユーザーが入力する市区郡。項目でユーザーに表示されるデフォルトの市区郡を決定します。 |
| 国 | 項目でユーザーに表示されるデフォルトの国を決定します。 |
| 無効 | ユーザーが値を変更できるかどうかを決定します。 |
| 表示ラベル | ユーザーに表示される表示ラベル。 |
| 緯度 | 項目でユーザーに表示されるデフォルトの緯度を決定します。 |
| 経度 | 項目でユーザーに表示されるデフォルトの経度を決定します。 |
| 参照のみ | ユーザーに住所が文字列として表示されるかどうかを決定します。 |
| 必須 | ユーザーがすべての項目を入力する必要があるかどうかを決定します。 |
| 状態 | 項目でユーザーに表示されるデフォルト状態を決定します。 |
| 町名・番地 | ユーザーに表示されるデフォルトの町名・番地を決定します。 |
| 座標を使用 | ユーザーに住所を表示するか、緯度と経度の座標を表示するかを決定します。[Use Coordinates (座標を使用)] を [Tue (火曜日)] に設定すると、モバイルアプリケーションに [Detect current location (現在地を検出)] ボタンが表示されます。 |
| 郵便番号 | ユーザーに表示されるデフォルトの郵便番号を決定します。 |
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