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[チャット] ボタンへのオムニチャネルフローの割り当て
オムニチャネルルーティング種別とオムニチャネルフローを使用して、最適なサービス担当者にチャットを動的に転送します。
- [設定] の [クイック検索] ボックスに「[チャット] ボタンと招待」と入力し、[[チャット] ボタンと招待] を選択します。
- 既存のボタンを編集するか、新しく作成します。
- [ルーティング情報] セクションの [ルーティング種別] で、[オムニチャネル] を選択します。
- [ルーティング用のフローを使用] を選択します。
- [ルーティングフロー] に、チャットを転送するために作成したフローを指定します。
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[キュー] で、このチャットボタンのキューを選択します。ルーティングフローを使用していない場合、キューによってチャットが管理され、優先順位が付けられます。ルーティングフローを使用している場合、キューによってチャットボタンを使用できるかどうかが決まります。キューに割り当てられたサービス担当者がオンラインで業務量がある場合、このボタンを使用できます。ボタンの可用性を管理するには、サービス担当者を大まかにグループ化した親キューを [チャット] ボタンに対して設定することを検討してください。

