サービス AI の採用および Analytics の機能使用状況データキットのインストール
機能使用状況データキットには、サービス AI の採用と分析に必要なデータストリーム、データモデルオブジェクト、データマッピングが含まれています。
必要なエディション
| サポートされているエディションを表示する。 |
| 必要な権限セット | |
|---|---|
| Data 360 を管理する | 「Data Cloud アーキテクト」権限セット または 「Data Cloud ユーザー」権限セット または コンパニオン組織の「Data Cloud One ユーザー」権限セット |
- アプリケーションランチャーから、[Data Cloud] を見つけて開きます。
- Data Cloud の [データストリーム] タブに移動して、[新規] をクリックします。
- [Installed Data Kits & Packages (インストール済みデータキットおよびパッケージ)] を選択し、[次へ] をクリックします。
- 組織のデフォルトのデータスペースを選択し、[データキット] タブで [Feature Usage Data Kit] をクリックします。
- [Feature Usage (機能使用状況)] バンドルを選択し、[次へ] をクリックします。
-
Web コネクタを作成します。
- [新規コネクタ] をクリックします。
- 「feature_usage_web_ingestion_ui name」と入力し、[Website connector type] を選択します。
- 変更内容を保存します。
- [次へ] をクリックし、コネクタをリリースします。
-
次に、サーバー間コネクタを作成します。
- ステップ 2 ~ 5 を繰り返します。
- [新規コネクタ] をクリックします。
- 「feature_usage_web_ingestion_server name」と入力し、[Server to Server (サーバー間)] コネクタ種別を選択します。
- 変更内容を保存します。
- [次へ] をクリックし、データストリームをリリースします。
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