教育でのアウトリーチソースコードの設定
アウトリーチソースコードパラメーターと生成数式を設定します。
必要なエディション
| 必要なエディション |
|---|
| 使用可能: Lightning Experience |
使用可能なエディション: Education Cloud を含む Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、Developer Edition 使用可能なエディション: Enterprise Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition (Nonprofit Cloud 付属) |
| 必要なユーザー権限 | |
|---|---|
| アウトリーチソースコードを設定する |
- [設定] から、[クイック検索] ボックスに「資金調達」と入力し、[アウトリーチソースコード] を選択します。
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一意のアウトリーチソースコード URL のパラメーターを設定するには、[UTM ソース]、[UTM メディア]、[UTM キャンペーン] パラメーターのカスタムオブジェクトと項目を設定します。希望の設定を選択できますが、推奨される設定は次のとおりです。
- [UTM ソース] で、カスタムオブジェクトに [アウトリーチソースコード]、カスタム項目に [ソースコード] を選択します。
- [UTM Medium (UTM 中)] で、カスタムオブジェクトに [Outreach Source Code (アウトリーチソースコード)]、カスタム項目に [MessageChannel] を選択します。
- UTM キャンペーンの場合、カスタムオブジェクトに [キャンペーン]、カスタム項目に [Id] を選択します。
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[アウトリーチソースコード生成] を有効にします。
[コード数式構造] セクションが開きます。
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アウトリーチソースコードの数式構造を設定します。
- コードで使用する参照項目を選択します。
- コード生成数式の関数カテゴリを選択します。
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数式の関数を選択します。
リストで関数を使用できない場合は、すべての関数にアクセスできるカスタム数式項目を使用し、数式エディターでそのカスタム項目を参照します。
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数式の演算子を選択します。
この数式は、自動生成されたソースコードの構造を決定します。たとえば、メッセージチャネルのプラットフォームとキャンペーン名を識別するソースコードを自動的に生成するには、次の数式を使用します。
IF(ISBLANK({MessageChannelPlatform}), {Campaign.Name}, {MessageChannelPlatform}) + SUBSTR({Name}, 0, 4)。この数式を使用して、カメレオンファンランキャンペーンの Instagram® 広告を介したアウトリーチで、アウトリーチソースコードの InstagramCham が生成されます。
- コードで取得するすべての情報が数式に含まれるまで、参照、関数、演算子を追加し続けます。
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数式が有効であることを確認するには、[構文を検証(Validate Syntax)] をクリックします。
構文にエラーがある場合は、数式を保存する前に数式を修正します。
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変更内容を保存します。
アウトリーチソースコードが自動的に生成され、選択内容に従って書式設定されるようになりました。
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