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データ保護とプライバシー
エンゲージメントチャネル種別オブジェクトのデータストリームの作成

エンゲージメントチャネル種別オブジェクトのデータストリームの作成

Data 360 に取り込むエンゲージメントチャネル種別オブジェクトのフィールドをマッピングします。

必要なエディション

使用可能なエディション: Developer Edition、Enterprise Edition、Performance Edition、および Unlimited Edition。Salesforceプライバシーセンターライセンスが必要です。
必要なユーザー権限
プリファレンスマネージャーを使用する プリファレンスマネージャーの使用
  1. Data 360 で、[データストリーム] をクリックし、[EngagementChannelType_Home] をクリックします。
  2. [データストリーム] 詳細ページの [データマッピング] で、[開始] をクリックします。
    Data 360 フィールドマッピングキャンバスが開きます。
  3. [データモデルエンティティ] で、[オブジェクトを選択] をクリックし、[エンゲージメントチャネル種別] を選択します。
  4. 項目を対応付けます。
    一部のデータモデルオブジェクト項目は、すでにデータレークオブジェクト項目に対応付けられている場合があります。既存のマッピングを確認し、データストリームに必要な他の項目をマッピングします。少なくとも、これらの項目を対応付ける必要があります。
    • エンゲージメントチャネル種別のプライマリキーからエンゲージメントチャネル種別のプライマリキー
    • 連絡先種別から連絡先種別
    • 名前から名前
    メモ
    メモ データ ガバナンス機能を使用するには、[Assign Data Access (データ アクセスの割り当て)] に従って、リストされたオブジェクトに権限を付与します。複数のデータスペースがある場合、各データスペースのオブジェクトへのアクセス権を付与する必要があります。デフォルト以外のデータスペースのオブジェクト名は、<DataSpace Prefix>_<Object Name> の規則に従います。
  5. 作業内容を保存します。

エンゲージメントチャネル種別オブジェクトとの必須項目の対応付けが表示されている EngagementChannelType_Home ページ。

 
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