詳細情報:
編集ブロックでのスプライトの表示 (管理パッケージ)
管理パッケージランタイムの場合、[デフォルトのサービス] スプライトおよび [デフォルトのサービスアイコン] プロパティを使用して [ブロックの編集] レコードエントリに関する情報を示すようにスプライトを表示します。たとえば、ユーザーアイコンは、エントリが取引先責任者レコードかどうかを示します。OmniStudio では、Lightning Design System アイコンがサポートされています。異なるスプライトを動的に表示するには、SVG 制御要素の値を SVG 制御要素マップの SLDS アイコンに対応付けます。
この情報は、OmniStudio for Managed Packages 用です。標準ランタイムの OmniStudio については、OmniStudio ヘルプを参照してください。
- デフォルトの SVG スプライトとアイコンの置き換え (管理パッケージ)
管理パッケージランタイムでデフォルトの SVG スプライトとアイコンを置き換える - SVG アイコンを動的に表示 (管理パッケージ)
管理パッケージランタイムの場合、[編集] ブロックでは、テキスト要素の値に基づいて一部のレコードに異なる SVG アイコンを動的に表示できます。
