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Google BigQuery に接続するためのデータ共有対象の作成
Google BigQueryアカウントとの接続を確立するには、Data 360でデータ共有対象を作成します。
- Data 360 の [データ共有対象] タブで、[新規] をクリックします。
- [接続種別]で[Google BigQuery]を選択し、[次へ]をクリックします。
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次の詳細情報を入力します。
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[表示ラベル] に、データ共有対象の表示名を入力します (最大 20 文字)。
API 参照名は表示ラベル名と一致するように自動的に入力されますが、別の名前を使用することもできます。
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[Google Cloud プリンシパル] に、検証済みのユーザーまたはグループのメールアドレスを入力します。
各プリンシパルには識別子があり、通常はメールアドレスです。プリンシパルは有効な Google ワークスペースドメインである必要があります。
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認証せずに接続するには、[認証をスキップ] チェックボックスをオンにするか、[種別] でユーザーまたはグループを選択します。
サービスアカウントベースの認証の場合、サービスアカウントをグループに追加し、グループベースの認証を使用します。
メモ 同じ Google Cloud プリンシパルと種別で複数のデータ共有対象を作成することはできません。 -
[表示ラベル] に、データ共有対象の表示名を入力します (最大 20 文字)。
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[保存] をクリックします。
Google サインオンページが表示されます。
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Google Cloud プリンシパルを認証します。
Data 360にリダイレクトされ、データ共有対象が有効になります。

