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外部有効化プラットフォームのカスタムメタデータの作成
Data 360 管理者が使用するためにプラットフォームをパッケージ化する前に、外部有効化プラットフォームのカスタムメタデータを作成します。これは、手動ワークフローを使用して作成されたプラットフォームにのみ適用されます。
- 歯車アイコンをクリックし、[設定] をクリックします。
- [設定] で、[カスタムメタデータ型] に移動します。
- [新規カスタムメタデータ型] をクリックします。
- [表示ラベル] に「ActivationPlatformCredential」と入力し、[表示ラベル(複数形)] に「ActivationPlatformCredentials」と入力します。
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[表示] で、[同じ管理パッケージ内の Apex コードのみがこの種別を参照できます。この種別の名前とレコードは数式で参照されている場合に表示できます。
メモ 別のオプションを選択すると、パッケージをインストールするユーザーに Amazon S3 バケットのログイン情報が公開される可能性があります。
- [保存] をクリックします。
- [ActivationPlatformCredential] をクリックします。
-
[カスタム項目] で、[新規] をクリックします。
- [テキスト] を選択して、[次へ] をクリックします。
-
[項目の表示ラベル] と [項目名] に「AccessKey」と入力し、[次へ] をクリックします。
ヒント [長さ] の値は 150 にすることをお勧めしますが、他の任意の制限値も設定できます。
- [ActivationPlatformCredential ページレイアウト] が選択されていることを確認します。
- [保存 & 新規] をクリックします。
- [テキスト] を選択して、[次へ] をクリックします。
-
[項目の表示ラベル] と [項目名] に「SecretKey」と入力し、[次へ] をクリックします。
メモ [長さ] の値は 50 にすることをお勧めしますが、他の任意の制限値も設定できます。
- [ActivationPlatformCredential ページレイアウト] が選択されていることを確認します。
- [保存] をクリックします。
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[ActivationPlatformCredentials を管理] をクリックします。
- [新規] をクリックします。
- 表示ラベルと ActivationPlatformCredential 名は、Data 360 で外部有効化プラットフォームを作成するときに選択した開発者名と一致する必要があります。
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AccessKey と SecretKey の値を入力します。
ヒント Data 360 で外部有効化プラットフォームを作成したときに入力した S3 バケット名のログイン情報を使用します。
- [保存] をクリックします。
外部有効化プラットフォームのカスタムメタデータが作成されます。

