Loading
Salesforce から送信されるメールは、承認済ドメインからのみとなります続きを読む
コードではなくてクリックによる Salesforce の拡張
目次
絞り込み条件を選択

          結果がありません
          結果がありません
          検索のヒントをいくつかご紹介します

          キーワードの入力ミスがないか確認する。
          より一般的な検索語を使用する。
          絞り込み条件を減らして、検索範囲を広げる。

          Salesforce ヘルプ全体を検索
          カスタム項目のデータ翻訳の有効化

          カスタム項目のデータ翻訳の有効化

          特定のオブジェクトおよび項目のカスタム項目に保存されているデータの翻訳を許可します。データ型がテキスト、テキストエリア、ロングテキストエリア、テキストエリア (リッチ)、および URL のカスタム項目でデータ翻訳を有効にできます。

          必要なエディション

          使用可能なインターフェース: Lightning Experience
          使用可能なエディション: Enterprise Edition、Performance Edition、および Developer Edition
          必要なユーザー権限
          データ翻訳設定を変更する

          「アプリケーションのカスタマイズ」

          および

          「すべてのデータの編集」

          カスタム項目のデータ翻訳を有効にする前に、データ翻訳を有効にする必要があります。

          メモ
          メモ データ翻訳には API バージョン 48.0 以降が必要です。
          1. [設定] から [クイック検索] ボックスに「データ翻訳設定」と入力し、[データ翻訳設定] を選択します。
          2. そのカスタム項目のデータ翻訳を有効にするオブジェクトを選択します。
            データ翻訳をサポートするオブジェクトのみが表示されます。
          3. データ翻訳に使用できるようにするカスタム項目を選択します。
            データ翻訳は、データ型がテキスト、テキストエリア、ロングテキストエリア、テキストエリア (リッチ)、および URL のカスタム項目でのみ有効にできます。
          4. [保存] をクリックします。

          B2B Commerce ストアで複数の言語がサポートされている場合、[商品] および [商品カテゴリ] 内の [翻訳] タブで、選択したカスタム項目のデータ翻訳を使用できます。トランスレーションワークベンチ内の [エクスポート] オプションと [インポート] オプションからデータ翻訳を管理することもできます。

           
          読み込み中
          Salesforce Help | Article