Experience Cloud ユーザーライセンス
外部ユーザー向けライセンスとして、Customer Community、Customer Community Plus、Partner Community、External Apps、External Identity、Channel Account が用意されています。
必要なエディション
| 使用可能なインターフェース: Salesforce Classic および Lightning Experience の両方 |
| 使用可能なエディション: Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition |
このトピックでは、Salesforce システム管理者を対象として、外部ユーザー向けの各種ユーザーライセンス間の相違点について説明します。
Salesforce では、ライセンスを特定の在庫保管単位 (SKU) としてパッケージ化し、お客様に販売しています。SKU には、1 つ以上のライセンスと機能が含まれます。通常、SKU の名前とライセンスは一致しますが、一致しない場合もあります。たとえば、Partner Community ライセンスを販売する SKU として Partner Relationship Management SKU と External Apps SKU の 2 つが用意されています。どちらの SKU でも Partner Community ライセンスが販売されますが、External Apps SKU ではカスタムオブジェクト、ファイルとデータストレージ、API の形式でより多くのプラットフォーム容量が提供されます。
購入すると、[設定] > [組織情報] に (SKU 名ではなく) ライセンス名が表示されます。
ビジネスニーズに最適な SKU とライセンスの組み合わせについての詳細は、Salesforce のアカウントエグゼクティブにお問い合わせください。
コミュニティライセンスは、標準 Salesforce 内部ライセンスのように機能します。メンバーベースのライセンス (特定のユーザーに割り当てられたライセンス) を持つ外部ユーザーは、何度でもコミュニティにアクセスできます。ただし、外部ユーザーには内部組織へのアクセス権はありません。
External Identity ライセンスは、ID サービス (シングルサインオンやパスワードなしのログインなど) を顧客やパートナーに提供するために購入できるスタンドアロンライセンスです。いつでも、ユーザーのアクセス権と機能を拡張するために External Identity ライセンスをコミュニティライセンスにアップグレードできます。詳細は、『External Identity License Details (External Identity ライセンスの詳細)』を参照してください。
外部ライセンスに関するよくある質問
Experience Cloud サイトを作成するには、組織にコミュニティライセンスが必要ですか?
Enterprise 組織、Performance 組織、および Unlimited 組織では、コミュニティライセンスを購入しなくても最大 100 個の Experience Cloud サイトを作成できます。ただし、特定のテンプレートと機能を使用するにはライセンスを購入する必要があります。たとえば、Partner Central テンプレートを使用してサイトを作成するためには、Partner Community ライセンスを 1 つ以上購入する必要があります。また、サイトのアーカイブ機能を使用するには、組織に有効なコミュニティライセンスが必要です。
Salesforce 組織では、最大 100 個の Experience Cloud サイトを使用できます。有効なサイト、無効なサイト、およびプレビューサイト (Visualforce サイトを含む) がこの制限に含まれます。
Experience Cloud サイトへのアクセス権を付与するには、組織にコミュニティライセンスが必要ですか?
Experience Cloud サイトへのアクセスは 2 種類あります (認証済みアクセスと認証されていないアクセス)。認証済みユーザーはサイトにログインでき、認証されていないユーザーはゲストユーザーとみなされます。コミュニティライセンスのないゲストユーザーも、サイトに限定的にアクセスすることができます。たとえば、ログインページやエラーページなどにアクセスできます。外部ユーザー向けライセンスを購入すると、ビジネスニーズに合わせてメンバーにログインを許可したり、Salesforce オブジェクトへのアクセス権を付与したりできます。また、外部ライセンスを購入すると、サイトにアクセスするための外部プロファイル (ゲストユーザープロファイルの範囲を超える) を作成できます。
認証されていないユーザー向けの公開知識ベースとして Experience Cloud サイトを使用する場合、コミュニティライセンスを購入する必要はありません。たとえば、ゲストユーザーは、一般公開されている Experience Cloud サイトページにアクセスして、ナレッジ記事を参照できます。
外部使用事例に内部ライセンスを使用することは決してお勧めしません。外部ユーザーライセンスは、外部向けのポータルまたはサイトへの安全なアクセスに適した唯一のライセンスです。
コミュニティライセンスはユーザーとサイトのどちらに関連付けられますか?
コミュニティライセンスは、特定のサイトではなくユーザーに関連付けられます。必要に応じて、これらのライセンスを持つユーザーをサイト間で移動でき、コミュニティライセンスを持つユーザーは複数のサイトに同時にアクセスできます。未使用のライセンスがある場合は、組織の任意の Experience Cloud サイトでそれをユーザーに割り当てることができます。
次のように考えることもできます。Experience Cloud サイトは、Salesforce 組織を拡大したもので、ユーザー (外部と内部) がやりとりしたり、一定のデータや機能にアクセスしたりすることができます。ユーザーの具体的なアクセス権は、ライセンスで認められている内容によって異なります。
コミュニティライセンスのサポートに加えて、Experience Cloud サイトは既存の Customer Portal ライセンス、Authenticated Website ライセンス、Partner Portal ライセンスを含むすべての内部ライセンスおよびポータルライセンスをサポートしています。
「Experience Cloud Sites and Users in Your Salesforce Org (Salesforce 組織での Experience Cloud サイトおよびユーザー)」を参照してください。これは、Salesforce 環境がどのように組織内に存在しているのか、各ライセンスの違い、Salesforce アカウントとサイトユーザーがどのように相互に関連付けられているのかを説明する短い動画です。
従業員コミュニティでは、ライセンスはどのように使用されますか?
Employee Community ライセンスは、Salesforce Platform ユーザーライセンスと Company Community for Lightning Platform 権限セットライセンスの 2 つの基礎となるライセンスによってサポートされます。Lightning Platform Starter ライセンスまたは Lightning Platform Plus ライセンスをユーザーに割り当てるには、まず Salesforce Platform ユーザーライセンスを割り当てます。次に、Company Community for Lightning Platform 権限セットライセンスを割り当てます。場合によっては、ライセンスを割り当てる前に権限セットを作成する必要があります。
Lightning Platform Starter ライセンスを Lightning Platform Plus ライセンスにアップグレードすると、カスタムオブジェクトが増加し、[設定] で変更を加える必要はありません。「Lightning Platform および Lightning Platform Plus ライセンスの詳細」に、これらのライセンスの内容が詳しく説明されています。
チャネルライセンスの使用方法は?
チャネルライセンスはパートナーで使用するように最適化されており、パートナー取引先のために特定数のライセンスを購入できるようにします。ライセンスが割り当てられたパートナー取引先ごとに、最大 40 パートナーユーザーが付与されます。ユーザーライセンスはプールされているため、個々のパートナーがそのユーザー制限を超える可能性は高くありません。必要に応じて、追加ユーザー (通常の 40 を超える部分) を購入できます。
コミュニティライセンスと従来のポータルライセンスの違いは?
新しいコミュニティライセンスの従来のポータルライセンスとの相関関係、およびその主な使用事例について簡単に説明します。
| ライセンス名 | 最適な用途 | 同等のポータルライセンス |
|---|---|---|
| 外部アプリケーション | 外部関係者を引き込むカスタムデジタルエクスペリエンス (ブランドエンゲージメント、顧客ロイヤルティなど)。CRM オブジェクトには限定的にアクセス。External Apps ライセンスは個人取引先で使用できます。 | High Volume Customer Portal、Service Cloud Portal、Authenticated Sites Portal |
| Customer Community | ケースオブジェクトやナレッジへのアクセスを必要とする多数の外部ユーザーとの B2C エクスペリエンス。Customer Community は個人取引先で使用できます。 | High Volume Customer Portal、Service Cloud Portal、Authenticated Sites Portal |
| Customer Community Plus | レポートやダッシュボードを必要とし、標準共有を要する外部ユーザーとの B2C エクスペリエンス。Customer Community Plus は個人取引先で使用できます。 | Customer Portal — Enterprise Administration、Customer Portal Manager Standard、Customer Portal Manager Custom |
| パートナーコミュニティ | パートナーリレーションの管理など、セールスデータにアクセスする必要がある企業間エクスペリエンス。Partner Community は個人取引先では使用できません。 | Gold Partner |
| Channel Account | 個々のユーザー数ではなくパートナー数に基づいて使用量が計算される企業間サイトおよびポータル。 | Gold Partner |
ログインベースライセンスとは何ですか?
各コミュニティライセンスは、メンバーベースライセンスかログインベースライセンスのいずれかです。ログインベースライセンスを使用するには、まず、毎月使用する特定の数のログインを購入します。そのライセンスに関連付けられている外部ユーザーは、サイトにログインするたびに 1 つのログインを消費します。ただし、同じ日に複数回ログインしても、消費するログインは 1 つのみで、ログイン後にサイトを切り替えても余分にログイン数を消費することはありません。この種類のログインは、日次ユニークログインと呼ばれます。
| メンバーベースのライセンス | ログインベースのライセンス |
|---|---|
| Customer Community | Customer Community Login |
| Customer Community Plus | Customer Community Plus Login |
| Partner Community | Partner Community Login |
| External Apps | External Apps Login |
| Channel Account | Channel Account Login |
購入する月間ログイン数と組織にプロビジョニングされるログインライセンス数の比率は 1 対 20 です。 たとえば、購入する月間ログイン数が 1,000 の場合、20,000 のログインライセンスが組織にプロビジョニングされます。20,000 を超えるログインライセンスを割り当てる必要がある場合は、購入するログイン数を増やします。このような高い比率になっている理由は、作成する可能性のあるログインベースの全ユーザーに割り当てる十分なライセンス数を確保するためです。
セッションのタイムアウト期間は、最大 24 時間に設定できます。
ログイン回数の超過はどのように計算されますか?
ログイン回数の超過については、契約開始日を起点として 12 か月単位で計算されます。エンタイトルメントは毎月繰り越されます。購入する月間ログイン数が 1,000 の場合、年間で合計 12,000 回のログインが可能です。
2017 年 11 月に日次ユニークログイン数の概念が導入され、2018 年 4 月 1 日から超過の計算に使用されています。
ログイン消費はどのようにして監視できますか?
LoginHistory テーブルを確認することで、ログイン消費を監視できます。Salesforce Classic では、この表は [設定] | [管理] | [ユーザーの管理] にあります。Lightning Experience では、[設定] | [ID] にあります。
当月の通算ログイン消費を確認するには、[使用量ベースのエンタイトルメント] リストを使用します。Salesforce Classic では、[設定] | [管理] | [組織情報] にあります。Lightning Experience では、[設定] | [組織情報] にあります。
| 使用量ベースのエンタイトルメントリソース | 説明 |
|---|---|
| Customer Community Logins | 現在の期間中に Customer Community Login ライセンスを持つ外部ユーザーによって消費されたログイン数。 |
| Power Customer Community Logins | 現在の期間中に Customer Community Plus Login ライセンスを持つ外部ユーザーによって消費されたログイン数。 |
| Partner Community Logins | 現在の期間中に Partner Community Login ライセンスを持つ外部ユーザーによって消費されたログイン数。 |
| 外部アプリケーションのログイン | 現在の期間中に External Apps Login ライセンスを持つ外部ユーザーによって消費されたログイン数。 |
| Customer Community Daily Unique Logins | 現在の期間中に Customer Community Login ライセンスを持つ外部ユーザーによって消費された日次ユニークログイン数。 |
| Power Customer Community Daily Unique Logins | 現在の期間中に Customer Community Plus Login ライセンスを持つ外部ユーザーによって消費された日次ユニークログイン数。 |
| Partner Community Daily Unique Logins | 現在の期間中に Partner Community Login ライセンスを持つ外部ユーザーによって消費されたユニークログイン数。 |
| 外部アプリケーションの毎日の一意のログイン | 現在の期間中に External Apps Login ライセンスを持つ外部ユーザーによって消費されたユニークログイン数。 |
エクスペリエンスビルダーを使用するのに追加ライセンスは必要ですか?
コンポーネントベースのテンプレートを使用するサイト、ポータル、およびコミュニティでは、エクスペリエンスビルダーを使用してブランド情報入りカスタムページを追加および編集します。「Create and Set Up Experiences (エクスペリエンスの作成および設定)」権限を持つユーザーには、エクスペリエンスビルダーへのサイト管理者のフルアクセス権が自動的に付与されます。
Experience Cloud サイトにユーザーまたはロールの制限はありますか?
標準の Experience Cloud サイトでは、予測されるユーザー数に応じて次のライセンスの種類を使用することをお勧めします。
| ライセンスの種類 | 組織あたりのユーザー数 |
|---|---|
| Partner Community、Channel Account、Customer Community Plus | 100 万人以上 |
| 取引先ロールの最適化 (ARO) が有効化された Partner Community、Channel Account、または Customer Community Plus1 | 1000 万人以上 |
| Customer Community、External Apps | 1 億人以上 |
Customer Community Plus や Partner Community などの一部のライセンスでは、外部ユーザーレコードにロールが割り当てられている必要があります。組織のロール数が増加するとパフォーマンスが低下するため、必要以上のロールを使用しないようにしてください。組織のポータルまたはコミュニティで使用されるロールのデフォルトの数は 50,000 です。 この制限には、組織のすべてのカスタマーポータル、パートナーポータル、またはコミュニティに関連付けられたロールが含まれます。ポータルロールの制限に達すると、ユーザーを作成できなくなります。制限の 95% に達すると Salesforce からメールが送信されるため、ロールがなくなる前に調整を行う時間が確保されます。パフォーマンスに影響する可能性があるこの制限に達しないように、ロール数を確認して削減します。大規模なユーザーが予測される場合は、取引先ロールの最適化 (ARO) を有効にします。ARO により、取引先に 2 番目のユーザーが存在し、ユーザー間でのデータの共有をサポートするためにロールが必要になるまで、取引先ロールの作成プロセスが遅延されます。使用していないロールを削除することもできます。
取引先ロールの最適化を有効にしても、サイトでさらにロールが必要な場合は、個人取引先所有者パワーユーザーを指定してロール数を増やすことができます。個人取引先所有者パワーユーザーは、多数のカスタマーユーザーまたはパートナーユーザーを所有できます。ユーザーはロールを変更したり、親ロールを検索したり、ロールの親を変更したりすることはできません。組織で共有の延期が有効になっている場合、個人取引先所有者パワーユーザーオブジェクトは作成できません。API を介して PersonAccountOwnerPowerUser オブジェクトを作成します。パワーユーザーのユーザー ID と、パワーユーザーが所有できるユーザーの種別 (Customer または Partner) を入力します。
ゲストユーザーはライセンスに含まれますか?
まったくカウントされません。認証されていないユーザーやゲストユーザーが Experience Cloud サイトにアクセスしても、外部ライセンスは使用されません。
ゲストユーザーには、Salesforce のエディションに基づいたページビュー制限があります。ログイン回数の超過は年ごとに計算されます。コミュニティが拡大してゲストユーザーページビューのこの数を超える場合は、Salesforce の担当者に問い合わせてページビュー制限を上げてください。
| Salesforce Edition | ページビューの数 |
|---|---|
| Enterprise Edition | 500,000/月 |
| Unlimited Edition | 1,000,000/月 |
たとえば、Enterprise Edition 組織でのサイト設定では、1 年間にページビューが最大で 600 万になることがあります。ログイン回数の超過については、年間制限に達した後で計算されます。ページビューおよびその他のユーザー制限の詳細は、「Experience Cloud サイトの使用制限」を参照してください。
ライセンスの詳細
設計上、コミュニティライセンスに関連付けられているユーザープロファイルの標準オブジェクト権限には、やや制限があります。次の表に、Customer Community、Customer Community Plus、Partner Community、External Apps、Channel Account の各ライセンスを持つプロファイルで利用できるユーザープロファイル設定を簡単に示します。
| ライセンス名 | External Apps ライセンス2 | Customer Community ライセンス | Customer Community Plus ライセンス | Partner Community ライセンス3 | Channel Account ライセンス |
|---|---|---|---|---|---|
| SKU 名 | Commerce Portals SKU | Customer Community SKU | Customer Community Plus SKU |
|
Channel Account SKU |
| 使用事例 | B2C | B2C | B2B | B2B | B2B |
| Salesforce の標準オブジェクト | |||||
| 取引先と取引先責任者のリレーション (取引先責任者-to-複数取引先)4 |
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| 取引先 |
参照、編集 |
参照、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
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| 納入商品 |
参照、作成、編集 |
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参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
| キャンペーン |
「参照」、「作成」、および「編集」5 |
「参照」、「作成」、および「編集」6 |
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| ケース |
参照 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
| 取引先責任者 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
| 契約 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
| ダッシュボード |
参照のみ |
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| ドキュメント |
参照のみ |
参照のみ |
参照のみ |
参照のみ |
参照のみ |
| エンタイトルメント |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
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| 外部オブジェクト (Salesforce Connect) |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
| 行動とカレンダー |
参照 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
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| アイデア |
参照、作成、編集 |
参照、作成 |
参照、作成 |
参照、作成 |
参照、作成 |
| リード |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
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| リストビュー |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
| メモと添付ファイル |
例外が適用されます |
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| 商談 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
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| 注文 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
| 価格表 |
参照のみ |
参照のみ |
参照のみ |
参照のみ |
参照のみ |
| 商品 |
参照のみ |
参照のみ |
参照のみ |
参照のみ |
参照のみ |
| 見積 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
| レポート11 |
作成および管理 |
作成および管理 |
作成および管理 |
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| 返品注文 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
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| Salesforce CMS の機能 12 |
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| サービス予定 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
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| ToDo | 参照のみ |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
参照、作成、編集、削除 |
| 作業指示 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
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| 作業指示品目 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
参照、作成、編集 |
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| Salesforce の機能およびカスタムオブジェクト | |||||
| 追加データストレージ | ユーザーあたり 10 MB (メンバーベースライセンス) | ユーザーあたり 2 MB (メンバーベースライセンス) ユーザーあたり 1 MB (ログインベースライセンス) |
PRM SKU で購入した場合:
External Apps SKU で購入した場合:
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ユーザーあたり 5 MB (メンバーベースライセンス) ユーザーあたり 1 MB (ログインベースライセンス) |
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| 1 日あたりの API コール (組織ごと) |
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0 |
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PRM SKU で購入した場合:
External Apps SKU で購入した場合:
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| Chatter (人、グループ、フィード、非公開メッセージ) |
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| カスタムオブジェクト |
ライセンスあたり 100 個のカスタムオブジェクト (管理パッケージ内のカスタムオブジェクトは、AppExchange で一般公開されている限り、この制限に含まれません) |
ライセンスあたり 10 個のカスタムオブジェクト (管理パッケージ内のカスタムオブジェクトは、AppExchange で一般公開されている限り、この制限に含まれません) |
ライセンスあたり 10 個のカスタムオブジェクト (管理パッケージ内のカスタムオブジェクトは、AppExchange で一般公開されている限り、この制限に含まれません) |
PRM SKU で購入した場合: ライセンスあたり 10 個のカスタムオブジェクト External Apps SKU で購入した場合: ライセンスあたり 100 個のカスタムオブジェクト 管理パッケージ内のカスタムオブジェクトは、AppExchange で一般公開されている限り、この制限に含まれません。 |
ライセンスあたり 10 個のカスタムオブジェクト (管理パッケージ内のカスタムオブジェクトは、AppExchange で一般公開されている限り、この制限に含まれません) |
| 代理管理者 |
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| Einstein リードスコアリングと Einstein 商談スコアリング14 |
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| Einstein セールスメール15 |
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| セールスオブジェクトの拡張リストビュー: 取引先責任者インテリジェンスビュー、リードインテリジェンスビュー、パイプラインインスペクション16 |
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| ファイル1718 |
External Apps ライセンスではコンテンツライブラリを利用できません。 |
Customer Community ライセンスではコンテンツライブラリを利用できません。 |
作成、参照、編集、削除 |
作成、参照、編集、削除 |
作成、参照、編集、削除 |
| ナレッジ |
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| 市場開発資金 |
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| ロールと標準共有 |
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| 共有セット19 |
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| Salesforce アプリケーション |
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| メールの送信20 |
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| テリトリー管理 |
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| レコグニションバッジ22 |
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| ワークフロー承認 |
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カスタマーポータルのライセンスを使用している既存の組織は、ライセンスを継続して使用できます。
まだカスタマーポータルを使用している場合、詳細は「Customer Portal Guide (カスタマーポータルガイド)」を参照してください。関連項目:
内部ユーザーのみが、Salesforce Classic 内でのみメモを作成できます。メモは、レコードの [メモ & 添付ファイル] セクションに表示されます。メモが作成されると、内部および Experience Cloud サイトのユーザーがメモにアクセスできます。メモへのサイトユーザーのアクセスレベルは、レコードへのアクセスレベルに従います。
内部ユーザーと Experience Cloud サイトユーザー (Customer Community、Customer Community Plus、および Partner Community のライセンスを持つ) の両方が、エクスペリエンスビルダーサイトのレコード詳細ページで、[新規メモ] のクイックアクションを使用して拡張されたメモを作成できます。メモは [メモ] 関連リストで使用できます。拡張メモは、Salesforce タブ + Visualforce を使用して作成されたサイトでは使用できません。


