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営業の生産性
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          会社からのメールを開封したすべての顧客のメール追跡の有効化

          会社からのメールを開封したすべての顧客のメール追跡の有効化

          Salesforce から送信されたメールを顧客が開封したかどうかと開封日時を営業担当が確認できるようにします。Lightning Experienceでは、営業担当はトラッキング情報を活動タイムラインに直接表示し、Einstein活動キャプチャを使用していない場合はHTMLメール ステータス レポートに表示します。Salesforce Classic ユーザーには、レポートまたは関連リストにインジケータが表示されます。この機能は、Salesforce を介して送信されるすべてのメールに適用されます。個々のメールや顧客に対して無効にすることはできません。

          必要なエディション

          使用可能なインターフェース: Lightning Experience、Salesforce Classic、およびすべての Salesforce アプリケーション
          使用可能なエディション: Essentials Edition、Professional Edition、Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition
          必要なユーザー権限
          メール追跡を有効にする 「アプリケーションのカスタマイズ」

          Lightning Experienceでは、メール トラッキングは、Salesforce、Office 365、Gmail、メール リレー、Einstein活動キャプチャを介して送信されるすべてのメールとリスト メールに適用されます。

          1. [設定] から、[クイック検索] ボックスに「活動設定」と入力し、[活動設定] を選択します。
          2. [Enable Email Tracking (メール追跡を有効化)] を選択します。
          3. [送信] をクリックします。

          Lightning Experience の通常のメールの場合、メール追跡情報は活動タイムラインで確認できます。[最初に開封されたメール] 項目と [最後に開封されたメール] 項目をメールページレイアウトに追加して、Einstein 活動キャプチャで送信されなかったメールの追跡情報を確認することもできます。

          Salesforce Classic では、メール追跡情報は [HTML Email Status (HTML メール状況)] 関連リストと HTML メール状況レポートで確認できます。

           
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