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          注文項目

          注文項目

          ページレイアウトと項目レベルセキュリティ設定によって、表示可能な項目や編集可能な項目が決まります。

          必要なエディション

          使用可能なインターフェース: Salesforce Classic と Lightning Experience の両方

          注文を使用可能なエディション: Professional Edition、Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition

          削減注文を使用可能なエディション: Enterprise Edition、Performance Edition、Unlimited Edition、および Developer Edition

          注文および削減注文には、次の項目が含まれます。

          項目 説明
          取引先名 注文に関連付けられている取引先の名前。(削減注文の場合は参照のみ)。
          取引先番号 注文に関連付けられている取引先に自動的に割り当てられる固有番号。(削減注文の場合は参照のみ)。
          有効化設定者 注文を有効化したユーザーの名前。(参照のみ)。
          有効日 注文が有効化された日付。
          市区郡(請求先) 請求先住所の市区郡部分。最大 40 文字です。
          国(請求先) 請求先住所の国名部分。エントリは標準値の選択リストから選択するか、テキストとして入力します。項目がテキスト項目の場合は、最大 80 文字です。
          都道府県(請求先) 請求先住所の都道府県部分。エントリは標準値の選択リストから選択するか、テキストとして入力します。項目がテキスト項目の場合は、最大 80 文字です。
          町名・番地(請求先) 請求先に使用される町名・番地。最大 255 文字です。
          郵便番号(請求先) 請求先住所の郵便番号部分。最大 20 文字です。
          請求先 取引先責任者 注文の請求先の取引先責任者。
          自社 承認者 注文を承認した会社のユーザー。
          自社 承認日 注文が承認された日付。
          契約終了日 契約が有効な最後の日。(参照のみ)。
          契約名 他の契約と区別するための親契約のタイトル。(参照のみ)。
          契約番号 契約に自動的に割り当てられる固有番号。契約番号は 100 から始まります。 (削減注文の場合は参照のみ)。
          作成者 注文レコードを作成したユーザー。(参照のみ)。
          通貨 注文における、すべての通貨金額項目のデフォルト通貨。(削減注文の場合は参照のみ)。
          顧客 承認者 注文を承認した注文の取引先の取引先責任者。
          顧客 承認日 取引先責任者が注文を承認した日付。
          説明 注文の説明。
          最終更新者 最後に注文レコードを変更したユーザー。
          商談 注文に関連付けられている商談。
          注文 金額 注文の総額。
          注文終了日 注文が終了する日付。
          注文名 他の注文と区別するための注文のタイトル。
          注文番号 注文に自動的に割り当てられる固有番号。注文番号は 100 から始まります。 (参照のみ)。
          注文レコードタイプ この注文に割り当てられるレコードタイプ。
          注文参照番号 この注文に割り当てられる参照番号。
          注文開始日 注文が有効になる日付。
          注文種別 注文種別。エントリは、Salesforce システム管理者が設定した有効な選択リスト値から選択されます。選択リストの値には、40 文字まで入力可能です。
          元の注文 削減注文の場合のみ。[注文を削減] をクリックして削減注文を作成すると、親注文の ID が自動入力されます。
          所有者 注文の所有者。ユーザーまたはキューを指定できます。注文所有者は、取引先のアクセス権に関係なく、自分の注文にフルアクセスできます。
          PO 日付 注文が入力された日付。
          PO 番号 注文番号。
          見積 注文に関連付けられている見積。
          削減注文 選択されている場合、注文レコードに削減注文が表示されます。[注文を削減] をクリックして削減注文を作成する場合は自動的に選択されます。(参照のみ)。
          市区郡(納入先) 納入先住所の市区郡部分。最大 40 文字です。
          国(納入先) 納入先住所の国名部分。エントリは標準値の選択リストから選択するか、テキストとして入力します。項目がテキスト項目の場合は、最大 80 文字です。
          都道府県(納入先) 納入先住所の都道府県部分。エントリは標準値の選択リストから選択するか、テキストとして入力します。項目がテキスト項目の場合は、最大 80 文字です。
          町名・番地(納入先) 主な連絡先または納入先住所の町名・番地。最大 255 文字です。
          郵便番号(納入先) 主な連絡先または納入先住所の郵便番号部分。最大 20 文字です。
          納入先 取引先責任者 注文の納入先取引先責任者。
          状況

          注文のビジネスプロセスで、注文がどのフェーズに到達しているのかを示します。

          システム定義の 2 つの注文状況カテゴリ ([ドラフト] と [有効]) 内でこの選択リストに値を追加できます。これらの状況カテゴリを使用して、ビジネスプロセス内の注文をレポートおよびビューで追跡できます。一部のユーザー権限は [ドラフト] 状況に明示的に適用されます。[有効] 状況に明示的に適用されるユーザー権限もあります。

          [優先] 状況カテゴリは Revenue Cloud にのみ適用されます。

           
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          Salesforce Help | Article