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          リストビューおよび関連リストに関する考慮事項

          リストビューおよび関連リストに関する考慮事項

          リストビューと関連リストを使用する場合は、次の点を考慮してください。

          リストビュー

          • リストビューを暗号化項目で並び替えることはできません。
          • インライン編集後にリストビューは自動的に更新されません。
          • 現在のロケールによって、リストビューの並び替え順が決まります。
          • Salesforce ユーザー数が 200 万を超えるユーザーオブジェクトでは、リストビューを並び替えることはできません。
          • テキスト項目は一度に 1 文字ずつ並び替えられるため、数値が含まれるテキスト項目は正しい順序で表示されない場合があります。たとえば、「Unit 1,000」は「Unit 999」より前に表示されます。これは、1 が 9 より前であるためです。
          • チェックボックスは、一括アクションまたはインライン編集が含まれるリストにのみ表示されます。インライン編集を有効にするには、リストに 1 つのレコードタイプのみが含まれるようにリストビュー検索条件を編集します。
          • 一連の検索条件のすべての結果が大きすぎるため、計算して妥当な期間内に表示できない場合があります。より多くの検索条件とより厳格な条件を使用して、チェックするレコード数を減らします。
          • Lightning Web コンポーネント (LWC) を使用して表示されるリストビューの存続可能時間 (TTL) は、最大 30 秒です。つまり、レコードを更新した場合、その変更がリストビューに表示されるまで 30 秒かかることがあります。新しいデータをより迅速に表示するには、[更新] をクリックします。
          • モバイルブラウザーから Experience Cloud にアクセスする場合、リストビューの作成、既存のリストビューの編集、リストビュー内での検索はサポートされません。
          • [説明] などのロングテキストエリア項目は、リストビューの検索条件やリストビューの列としてサポートされません。リッチテキスト項目または数式項目でリストビューを絞り込むこともできません。
          • リストビューでは一度に最大 200 件のレコードを選択できます。
          • リストビューの変更の影響を簡単にテストおよび調整できるように、グラフパネルと検索条件条件パネルではキーボードコマンドを使用して移動してもフォーカスがトラップされません。つまり、パネルの最後に達しても、フォーカスはページの下に移動し、パネルの上部には戻りません。レコードのリストからいずれかのパネルに戻るか、パネル内からアクションバーに戻るには、Shift+Tab キーの組み合わせを使用します。
          • 複数列による並び替えが有効になっている場合、リストビューの並び替え順を変更していない場合でも、列の並び替えをリセットするオプションは常に使用できます。
          • Lightning Web コンポーネント (LWC) で表示されるオブジェクトのリストビューでのみ、複数の列で並び替えることができます。複数の列での並び替えが表示されない場合、そのリストビューでは複数の列による並び替えはサポートされていません。
          • 標準テーブルビューから Kanban ビューなど、リスト表示を切り替えるとリストビューの検索ボックスに入力した検索語は保持されません。

          関連リスト

          • 関連リストを暗号化項目で並び替えることはできません。
          • Lightning Web コンポーネント (LWC) を使用して表示される関連リストの存続可能時間 (TTL) は、最大 30 秒です。つまり、レコードを更新した場合、その変更が関連リストに表示されるまで 30 秒かかることがあります。新しいデータをより迅速に表示するには、[更新] をクリックします。
          • 関連リストの最初の並び替え順はSalesforce システム管理者が設定しますが、ユーザーはその順序を変更することができます。異なる項目や順序で関連リストを並び替えると、次にリストを開いたときには、その順序で表示されます。
          • ブックマークまたは共有 URL から特定の関連リストに移動すると、そのリストを表示したことがない場合は、レコード詳細ページにリダイレクトされます。リスト全体を表示するには、もう一度 [すべて表示] をクリックします。
          • ドキュメントをドラッグして [ファイル] または [メモ & 添付ファイル] 関連リストに追加できない場合は、Lightning アプリケーションビルダーで関連リスト種別を更新するように Salesforce システム管理者に依頼してください。
          • [取引先] 関連リストの [取引先レコードタイプ] 項目でクイック検索条件を追加するには、項目値を手動で入力します。[取引先レコードタイプ] 項目値は、関連リストのクイック検索条件のドロップダウンリストで選択することはできません。
          • [説明] などのロングテキストエリア項目は、関連リストの検索条件や列としてサポートされません。
          • 関連リストで一度に最大 200 件のレコードを選択できます。
          • Lightning Web コンポーネント (LWC) で表示されるオブジェクトの関連リストでのみ、複数の列で並び替えることができます。複数の列での並び替えアイコンが表示されない場合、その関連リストで複数の列による並び替えはサポートされていません。
          • 関連リストを複数の列で並び替えてから列のヘッダーをクリックすると、リストビューが更新され、クリックした 1 列のみで並び替えられます。複数の列での並び替えを再設定するには、関連リストの [すべて表示] ページに戻ります。
          • 関連リストのクイックリンクにマウスポインターを置くと、プレビューで 1 列の並び替えが使用されます。プレビューに複数の列での並び替えを適用することはできません。

          Salesforce モバイルアプリケーションのリストビュー

          一部の Lightning Experience 機能は Salesforce モバイルアプリケーションに含まれません。リストビューには次の違いがあることを考慮してください。

          • リストビューの作成および既存のリストビューの編集はサポートされていません。
          • リストビューのレコードの項目は編集できません。代わりに、ユーザーはレコードを開いて [編集] アクションをタップできます。
          • リストビューのレコードを複数選択できません。
          • 同時に複数のレコードにアクションを適用するために使用される一括アクションは使用できません。
          • リストビューは自動的に更新されません。新しいレコードを表示するには、ページをプルダウンしてリストを更新します。
          • Kanban と分割ビューはサポートされていません。
          • Salesforce モバイルアプリケーションでは、リストビューの一部の検索条件機能が次のように制限されます。
            • 既存のリストビュー検索条件は表示または変更できませんが、レコードをさらに絞り込むために追加の検索条件を適用できます。これらの検索条件は、モバイルアプリケーションのビューのみに影響し、他のユーザーのリストビューデータには影響しません。
            • モバイルアプリケーションの各検索条件では 1 つの演算子のみがサポートされます。これらの演算子は変更できません。
            • チェックボックス、メール、電話、選択リスト、テキストエリア、URL データ型の検索条件では、[次の文字列と一致する] 演算子を使用します。他のほとんどのテキストデータ型の検索条件では、[次の文字列を含む] 演算子を使用します。
            • 住所でリストビューを絞り込むには、個々の住所コンポーネントで絞り込みます。ほとんどの住所項目の検索条件では [次の文字列を含む] 演算子を使用しますが、[町名・番地] 項目の検索条件では [次の文字列と一致する] 演算子を使用します。

          Salesforce モバイルアプリケーションの関連リスト

          一部の Lightning Experience 機能は Salesforce モバイルアプリケーションに含まれません。関連リストには次の違いがあることを考慮してください。

          • 関連リストには、オブジェクトのページレイアウトの [関連リスト] セクションで定義された最初の 4 つの項目が表示されます。表示される項目数を増やすことはできません。
          • 関連リストは自動的に更新されません。新しいレコードを表示するには、ページをプルダウンしてリストを更新します。
          • 次を含む一部の関連リストはモバイルアプリケーションでは使用できません。
            • コンテンツ配信
            • 外部共有
            • 関連コンテンツ
          • 以下を含む一部の関連リストでは、リストボタンはサポートされていません。
            • 活動予定
            • 活動履歴
            • 承認履歴
            • 取引先責任者の役割
            • パートナー
          • [メモと添付ファイル] 関連リストは、完全にはサポートされていません。次のようないくつかの問題があります。
            • Salesforce フルサイトで追加された添付ファイルは、関連リストに表示されていてもアプリケーションで開けるとは限りません。代わりに Files を使用することをお勧めします。フルサイトの [ファイル] タブにアップロードされたドキュメントは参照できます。
            • 関連リストのメモまたは添付ファイルを追加したり削除したりすることはできません。ただし、アクションバーの [メモ] ([メモ] アイコン) アクションを使用して、メモを作成してからレコードに関連付けることができます。Salesforce システム管理者によるメモの設定方法によっては、このアクションを使用できないオブジェクトもあります。
            • 子レコードのメモおよび添付ファイルは、親レコードの関連リストには表示されません。
          • [ファイル] 関連リストを使用するアップロードはサポートされていません。
          • 関連リストをテキストエリア項目で並び替えた場合、レコードは表示されません。
           
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